アポクリン腺癌
FC2・・・使い方がわからず放置状態。まぁ使わないことにはいつまでも慣れない。
すでに過ぎた過去の日付で投稿できるのかな?
yahoo!ブログでは、それはなかった。予約投稿で予め日付を予約して投稿はできた。
作年の病院メモを、そのうちupする予定。
(´ー`A;)
1月31日(金)
いつもの皮下点滴と、血液検査をして来た。

12月から数値が少しすすんでた。
BUN-PS 尿素窒素 51.1→55.5 mg/dl ←基準値13.1~29.5
CRE-PS クレアチニン 3.59→3.64 mg/dl ←基準値0.6~2.0
体重2.05kg 体重が減ったら、点滴の量も減らす。
まだ貧血は無い。
次回の血液検査でさらに進めば、
180mmlで週3にした方がいいかもしれない。
今はまだこのまま200mmlを週2でいってもいい。
週3にして、数値が下がる可能性もあるけど、やってみないとわからない。

2月1日(土)
朝起きて、台所でカリカリとお皿の音が聞こえて見てみると。
カラーが外れたソロさんが血まみれで、カリカリを食べようとしていた。
耳の違和感が大きくなったようで、カラーを蹴り外して、腫瘍を切り取ってしまった。
耳を振りながら歩き回ったらしく、床に血飛沫が点々・・・

別のカラーを取り付けて、先生に見せるために現場写真を撮り、ペットベッドの上に落ちていた腫瘍をラップで包んで、診察開始時間に病院へ。

1cmくらいの大きな腫瘍。
麻酔をかけられたら、焼いて止血する。
麻酔が使えないので、自然にカサブタができるのを待つことに。
耳をふるので血しぶきが飛び出血するので、夕方までペットシーツを敷きつめたキャリーに入れてカサブタをつくることに。

既成品のカラーを装着。
2年前から右耳を足でカキカキして出血する事があり、洗浄液で拭き薬を垂らし、カラーを付けたり外したりしていた。
患部の汚れがひどくなった時は、洗浄してステロイド系塗り薬を塗ってもらい、腎臓の数値が悪くなる前は、ステロイド系の痒み止め注射と抗生剤を打ってもらっていた。
夏頃から首をふると血しぶきが飛び散り、投薬時以外は、カラーを外さない様に言われた。
腎不全が進み痒み止めのステロイド注射が打てず、麻酔も使えないので、患部を切り取って細胞検査ができないので、カラーで保護するだけだった。
秋には耳の穴の入り口が赤く腫れて違和感があるためか、カラーの上からバシバシ蹴っていた。
今年に入り、急に患部が膨らみ、大きな腫瘍になった。

普通の既成品カラーは大きく、狭い部屋でぶつかりまくり、トイレに入る時も引っかかり、バックすれば良いのに無理やり進むせいで、首が閉まって吐いてしまうので、カップ麺のカラーを付けていた。
幅が小さいので、ぶつかりにくく、深さも無いので、ご飯を食べやすかった。
ただ、1〜2日おきに養生テープを交換しないと、粘着が落ちて外れてしまう。
まだしっかり付いていたと思ったのに…よっぽど耳に違和感があったんだろう。

2月8日(土)
病理検査結果は、外耳道のアポクリン腺癌(耳垢腺癌)


自分で切り取ってしてしまったので、切除マージン(切り取り余白)が無いから、癌は残っている。
手術する場合、麻酔をかけCT検査をして癌の大きさを確認し、耳をほとんど取ることになるらしい。
麻酔ができないので、癌については何もできない。高齢なので進みは遅い。
今後も、腎臓を長持ちさせる治療だけすることに。
ストレスか???
保護猫が居る間は、トイレしても隠さないことが多く、縄張りで1番エライのは自分だ!をアピールしている。
5年前の5匹の兄妹が居た3ヶ月間。
3年前の2匹の兄弟が居た半年間。
そして、1年半前に保護した4匹の姉弟。このうち居残り2匹が居る。
これから、ご飯の順番など、ソロさんを優先してお世話の予定。
すでに過ぎた過去の日付で投稿できるのかな?
yahoo!ブログでは、それはなかった。予約投稿で予め日付を予約して投稿はできた。
作年の病院メモを、そのうちupする予定。
(´ー`A;)
1月31日(金)
いつもの皮下点滴と、血液検査をして来た。

12月から数値が少しすすんでた。
BUN-PS 尿素窒素 51.1→55.5 mg/dl ←基準値13.1~29.5
CRE-PS クレアチニン 3.59→3.64 mg/dl ←基準値0.6~2.0
体重2.05kg 体重が減ったら、点滴の量も減らす。
まだ貧血は無い。
次回の血液検査でさらに進めば、
180mmlで週3にした方がいいかもしれない。
今はまだこのまま200mmlを週2でいってもいい。
週3にして、数値が下がる可能性もあるけど、やってみないとわからない。

2月1日(土)
朝起きて、台所でカリカリとお皿の音が聞こえて見てみると。
カラーが外れたソロさんが血まみれで、カリカリを食べようとしていた。
耳の違和感が大きくなったようで、カラーを蹴り外して、腫瘍を切り取ってしまった。
耳を振りながら歩き回ったらしく、床に血飛沫が点々・・・

別のカラーを取り付けて、先生に見せるために現場写真を撮り、ペットベッドの上に落ちていた腫瘍をラップで包んで、診察開始時間に病院へ。

1cmくらいの大きな腫瘍。
麻酔をかけられたら、焼いて止血する。
麻酔が使えないので、自然にカサブタができるのを待つことに。
耳をふるので血しぶきが飛び出血するので、夕方までペットシーツを敷きつめたキャリーに入れてカサブタをつくることに。

既成品のカラーを装着。
2年前から右耳を足でカキカキして出血する事があり、洗浄液で拭き薬を垂らし、カラーを付けたり外したりしていた。
患部の汚れがひどくなった時は、洗浄してステロイド系塗り薬を塗ってもらい、腎臓の数値が悪くなる前は、ステロイド系の痒み止め注射と抗生剤を打ってもらっていた。
夏頃から首をふると血しぶきが飛び散り、投薬時以外は、カラーを外さない様に言われた。
腎不全が進み痒み止めのステロイド注射が打てず、麻酔も使えないので、患部を切り取って細胞検査ができないので、カラーで保護するだけだった。
秋には耳の穴の入り口が赤く腫れて違和感があるためか、カラーの上からバシバシ蹴っていた。
今年に入り、急に患部が膨らみ、大きな腫瘍になった。

普通の既成品カラーは大きく、狭い部屋でぶつかりまくり、トイレに入る時も引っかかり、バックすれば良いのに無理やり進むせいで、首が閉まって吐いてしまうので、カップ麺のカラーを付けていた。
幅が小さいので、ぶつかりにくく、深さも無いので、ご飯を食べやすかった。
ただ、1〜2日おきに養生テープを交換しないと、粘着が落ちて外れてしまう。
まだしっかり付いていたと思ったのに…よっぽど耳に違和感があったんだろう。

2月8日(土)
病理検査結果は、外耳道のアポクリン腺癌(耳垢腺癌)


自分で切り取ってしてしまったので、切除マージン(切り取り余白)が無いから、癌は残っている。
手術する場合、麻酔をかけCT検査をして癌の大きさを確認し、耳をほとんど取ることになるらしい。
麻酔ができないので、癌については何もできない。高齢なので進みは遅い。
今後も、腎臓を長持ちさせる治療だけすることに。
ストレスか???
保護猫が居る間は、トイレしても隠さないことが多く、縄張りで1番エライのは自分だ!をアピールしている。
5年前の5匹の兄妹が居た3ヶ月間。
3年前の2匹の兄弟が居た半年間。
そして、1年半前に保護した4匹の姉弟。このうち居残り2匹が居る。
これから、ご飯の順番など、ソロさんを優先してお世話の予定。
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